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201系900番代 #1
1979年に8M2T(3+7)で登場した201系試作車。画像は全て、量産車化改造後(6M4T・4+6)の同車です。この改造で、MM'1ユニットが電装解除され、他の3ユニットはパンタが2基から1基に変更されました。撤去された側のパンタの跡は、最後までパンタ台が残されておりました。
後に総武緩行線へ移り、ATS-P整備の際に機器が搭載出来ない事から、同編成は2つに分けられ、量産車と混結。先頭車は編成の内側で向き合わせて組まれ、事実上中間車となりました。最後は京葉線へ移り、2005年度に遂にその役目を終えました。
 

クハ201-901  1985年・立川

クモハ200-902  1985年・立川

クモハ200-902  1985年頃・青梅

クハ201-901  1985年頃・青梅

クモハ200-901  1985年頃・青梅

クハ201-901  1985年頃・青梅

雪でダイヤが乱れ、A→H運用に。クモハ200-902  1986年・西国分寺

クハ201-901  1986年・羽村

クモハ200-902  1986年・羽村

クモハ200-902  1985年頃・東京
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