混色編成TOP > 103系 > 青梅・五日市線103系1980年代


両端にカナリア(黄色)、中間にオレンジの混色4連。クハ103-48ほか
西立川・1986年
青梅・五日市線
103系・1980年代
#5
1986.3.3のダイヤ改正で、豊田電車区の103系6連が青梅・五日市・武蔵野線で共通運用化されました。そのため、当時武蔵野線で多く走っていた様々な混色編成の103系や101系・201系が、青梅・五日市線にも頻繁に姿を見せるようになり、楽しませてくれました。
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クハ103-48ほか4連。反対側はクハ103-61
拝島・1986年頃

車番不明。共通運用6連・3混色(オレンジ・緑・水色)
羽村→小作・1986年

サハ103のみ緑の4連。先頭はクモハ103-92だったような気がします。 
立川・1986. 3. 1

全車が緑の、共通運用6連。
青梅・1986年

両端クハが黄色、中間4両がウグイス色の、共通運用6連。
羽村←小作・1986年

こちらは中原電車区の混色6連による、ハイキング号・武蔵五日市行き。
秋川・1987年頃

不鮮明画像ですが、「臨時」の方向幕の上に、
何と紙で「ハイキング号・武蔵五日市」と貼られています。

黄色と緑の混色6連(中原車)
秋川・1987年頃

こちらは混色ではありませんが、次回のハイキング号です。
貼り紙をやめ、窓の内側にボードを吊るしています。 立川にて
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